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新ドラマ : 宿命 1969-2010
宿命 1969-2010 視聴者アンケート
新ドラマ「宿命 1969-2010 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京」についてドラマ ファンの皆さんによる「YES or NO」の2択アンケートをつくりました。
参加はとてもカンタン♪
YESだと思う方は青い「文字」をクリック。
NOだと思う方は赤い「文字」をクリックしてください。
リアルタイムで1票が投票されます。
宿命 1969-2010 主題歌
■主題歌 - ポルノグラフィティ「瞳の奥をのぞかせて」(2010年2月10日発売)
宿命 1969-2010 あらすじ・ストーリー
宿命 1969-2010 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京は、政財界の裏側を舞台に、権力にとりつかれた男たちと女たちの欲望と姿を描いたドラマ。
楡周平さんが書いた「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京(講談社)」を原作にドラマ化した。
主演の北村一輝は本作が連続ドラマ初主演。
キャッチコピーは、「そして、欲望の華が咲く」。
第1話 あらすじ ネタバレ
医療法人有川会の御曹司で財務省官僚の有川崇(北村一輝)は、母の三奈(真野響子)に政界進出を熱望されており、その機会をうかがっているところ。
そんなある日、政界でも力を持っている白井眞一郎(奥田瑛二)の長女・尚子(上原美佐)との縁談話がもちあがる。
崇は眞一郎の狙いは有川家の財力だと察するが、自分も財界進出のキッカケになるとして尚子との婚約を決める・・・。
第2話目~からのあらすじネタバレはブログで公開中!
宿命 1969-2010 視聴率
| ストーリー | あらすじ | 視聴率 | 放送日 |
|---|---|---|---|
| 第1話 | -% | 2009年1月15日 |
宿命 1969-2010の平均視聴率-%という結果になっています。
宿命 1969-2010 キャスト(出演者)
- 有川崇 - 北村一輝
- 笹山宣子 - 小池栄子
- 白井尚子 - 上原美佐
- 有川透 - 細田よしひこ
- 藤井美菜
- 白井逸子 - 松坂慶子(特別出演)
- 田中健
- 白井眞一郎 - 奥田瑛二
- 有川三奈 - 真野響子
財務省の官僚で、大病院の御曹司。頭脳明晰で超エリート。首相の座に上りつめる野望をもっている。出生に秘密が・・・。39歳。
崇の元恋人で為替ディーラーをしている。自分を捨てた崇が、別の女性と婚約したことを聞き、復讐心を抱き始める。33歳。
白井家の長女で、弁護士の妻になるための教育を受けて育ってきた。白井家の発展が自らの使命だと考える野心家。29歳。
崇の弟で有川家の跡継ぎ。純粋な性格で、有能な兄のことを慕っているが、同時に遠い存在とも感じている。
不自由なく育つ。はっきりと物事を言うタイプ。純粋な透のことをからかう。
尚子の母で、男子を産めなかったことを心残りにおもっている。娘に帝王学を学ばせ、自分と同じ道を歩んでもらおうとおもっている。58歳。
崇の継父。崇が中学生のころ、三奈と再婚して婿養子になった。病院を継ごうとしない崇を気遣う。61歳。
民自党の政調会長。政権交代をもくろんでいるが資金繰りに困っている。有川家と縁続きになることを急務におもっている。61歳。
崇の母。医療法人有川会理事長をつとめる。50以上の病院を経営しており、崇を権力の頂点に立たせることに励む。59歳。
スタッフ
原作
- 楡周平「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京」(講談社刊)
脚本
- 坂上かつえ
演出
- 内片輝、遠藤光貴
プロデューサー
- 柴田聡、島川博篤、佐藤毅
